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既存住宅耐震診断調査(一般診断法による)

対象エリア:広島県、山口県東部、島根県一部

いつ日本のどこで震度6以上の地震がおきてもおかしくないと言われる時代。地震に対する備えは十分ですか?

万が一のとき、大切な家族の命、大切な財産を守れますか?

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既存住宅耐震診断コースの詳細

調査対象 一戸建ての木造建築(2×4工法含む)※3階建ては除く
調査対象外 プレハブメーカーによるプレハブ工法(鉄骨、RC造、その他)
調査内容 現地にお伺いして調査 一般財団法人日本建築防災協会による
  • ①「2012年改訂版木造住宅の耐震診断と補強方法」一般診断法に基づいて診断。
  • ②住宅全体の現状の劣化状況、耐震性を現地調査。
  • ③ご要望により耐震補強設計(補強工事)のご提案もいたします。(別途費用必要)
手順および内容
  • ①依頼フォームから必要項目を記入いただきご依頼ください。
  • ②耐震診断の内容を打ち合わせ後、正式な申し込みとなります。
  • ③建築確認済証および、図面等を準備ください。(図面のない場合は、こちらで作成いたします。)
  • ④現地では、建築士(耐震診断技術者)がお伺いし、調査(診断)いたします。
    調査時間:約1時間半〜2時間程度(建物の大きさにより異なります。)
    外回り調査後、すべてのお部屋に入らせていただきます。床下、天井裏点検より目視調査。
  • ⑤耐震診断が終えたら、後日耐震診断報告書を作成し、説明いたします。
標準調査費用 50,000(税別)/件 [延床面積45坪(148㎡)以内]
上記費用に加算される追加金額の内訳
・新築時の建築確認済証(図面含む)がない場合 +15,000円(税別)
・延床面積(1、2階)が45坪(148㎡)を超える場合、別途お見積もり致します。
・床下点検口及び天井裏点検口がない場合、点検口設置費用が必要な場合があります。

※調査対象エリア内でも場所(山間部、島部など)によっては、別途交通費をいただく場合がありますので、お問い合わせください。

※調査対象エリア外でも、別途交通費(実費)で調査(診断)可能な場合がありますので、お問い合わせください。

既存住宅耐震診断報告書のサンプル

既存住宅耐震診断報告書の一部 既存住宅耐震診断報告書の一部

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